杉原輝雄とは

杉原輝雄とは - 杉原輝雄の説明・意味・まとめ

目次

杉原輝雄の名言

僕らプロゴルファーは、ゴルフをする人がいて、スポンサーや、試合をみにきてくれるひとがいて、テレビで観てくれる人がいて、そしてゴルフををさせてくれる環境があるから、プロとしてやっていけるんや。だから、ティグランドにゴミがあれば拾うのは当然や。サインをしないのはプロじゃない

- 杉原輝雄

2年連続して同じ試合で勝つということは、それだけよい状態を、同じコースに対して丸2年間保っていることだから、そこに偉大さが生まれる

- 杉原輝雄

マイペースでプレー出来るものが強いのです。そして思い切りのいい奴が一番強い

- 杉原輝雄

思い切って当たって砕けることが出来るかどうか

- 杉原輝雄

ゴルフに限らず、勝負事は結果を求めると難しくなる。勝ちたいと思うから、結果が気になり慎重になってしまう

- 杉原輝雄

アマチュアは、ヒジが曲れば曲ったでよし、絶対に自分の自然のフォームを崩さず、それが一つの型になるまで、一生懸命、球を打つこと

- 杉原輝雄

勝たせてもらった試合ばかり。100点なんて一度もない

- 杉原輝雄

僕は60歳を過ぎた頃から死ぬ準備はできとる

- 杉原輝雄

心配してくれる家族がいる以上、少しでも長生きする手段を選ばないといけない

- 杉原輝雄

がんに冒された僕がいうから説得力があると思うが、がんは早期発見、早期治療が大事

- 杉原輝雄

”勝負師”などともいわれるが、もっとそうならいいなと思うけれども、なかなかそうはいかない

- 杉原輝雄

何も考えず、無我夢中でやっていたら勝っていた

- 杉原輝雄

(得意なプレーは?)そういうのは、自分としては特別にはないです

- 杉原輝雄

ゴルフというのは素晴らしい。ハードでないだけに今までやってこれて、いい職業を選んだなーと思います

- 杉原輝雄

みんなが小さい体で飛ばないゴルフでよう頑張るな、というてくれますが、そんなん当たり前や!努力せな自分が損しますがな

- 杉原輝雄

人間、夢と欲があるから努力するのとちゃうか

- 杉原輝雄

プロアマではなく「アマプロ」です

- 杉原輝雄

ベストを尽くし、結果は求めない

- 杉原輝雄

人生、何が幸いするか分からない

- 杉原輝雄

人から教えてもらうと、価値が半減する

- 杉原輝雄

人生、やらずに後悔するなんて、それほどもったいないことはない

- 杉原輝雄

起こったことは仕方ないと割り切る

- 杉原輝雄

飛ばないもんはフェアウェイの光ってるとこへ打てばええ

- 杉原輝雄

勝ったんじゃなく、勝てたんや

- 杉原輝雄

一生懸命にならな損、諦めたらあかん

- 杉原輝雄

苦しい時の我慢は普通の我慢。本当の我慢はここがチャンスだという時に、心を逸(はや)らせない我慢である

- 杉原輝雄

一度気を抜いたゴルフをすると、それが癖となって、いざという時に悪さをしてしまうんや

- 杉原輝雄

プロになって有名になったのなら、有名にさせてもらったお礼にサインをするというのは当たり前のことです

- 杉原輝雄

“後の先”をとって勝つ

- 杉原輝雄

思い切りのいい奴が一番強い

- 杉原輝雄